Microsoft Learnにしたがって作成したネイティブブートVHDXをMBR BIOS用に作成したブートディスクにコピーして、以前にRufusのWindows To Goで作成したWindows11を起動テストしたSandy Bridgeマシンで起動してみたところ全く問題なく起動し動作しました

つまり、ネイティブブート用VHDXを1つ作っておけば様々なマシーンでWindows11を起動させることができ、様々なフリーソフトをテストしまくるなど油まみれに汚してしまってもVHDXファイルのコピペだけで、あっという間に元どおりのWindowsを蘇らせることができる。
まったくもって便利すぎです

仮想ハード ディスクでの起動: ブート メニューへの VHDX または VHD の追加 | Microsoft Learn https://learn.microsoft.com/ja-jp/windows-hardware/manufacture/desktop/boot-to-vhd–native-boot–add-a-virtual-hard-disk-to-the-boot-menu?view=windows-11#step-1-create-a-vhdx-from-diskpart



コメント